苦難がずっと続くことはない。もちろん幸運のままであることもない。得意の時にはおごらず、失意の時にもくじけず、日々継続して懸命に働き続けることが何より大切だ。試練の中でも懸命に努力を続ける日々、それは成功の種を大事に育てている時なのだ。

写真は昨日の多度大社。家内と一緒に初孫の誕生の報告とお礼をしてきた。